梅里 尚行(うめさと なおゆき)

経歴

東京医科大学医学部卒業後、東京医科大学病院神経内科入局。西東京中央総合病院、荏原病院などで研修をする。病院勤務時代から在宅医療を経験し、平成24年11月よりホームアレークリニックに医師として入職。平成28年5月よりホームアレークリニック城南院長として就任。平成28年12月より医療法人社団ホームアレー理事長として就任。

専攻 資格
【専攻科目】内科、神経内科(認知症やパーキンソン病)

【資格】日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、難病指定医、がん診療緩和ケア研修終了、身体障害者指定医(肢体不自由)、認知症サポート医、日本在宅救急医学会評議員。

【ひと言】大学病院勤務のかたわら、10年以上にわたり在宅医療に携わってまいりました。医師として大切にしていることは、患者様やご家族にとって相談しやすい身近な存在でいることです。 よろしくお願いいたします。

梅里先生

村井 謙允(むらい のりみつ)

経歴

昭和大学医学部卒業後、昭和大学病院糖尿病・代謝・内分泌内科入局。昭和大学藤が丘病院にて糖尿病・代謝・内分泌内科にて勤務。平成30年4月ホームアレークリニック城南の常勤医として就任。あわせて昭和大学藤が丘病院兼任講師として後進の指導にあたる。令和2年4月ホームアレークリニック院長就任。

専攻 資格
【専攻科目】内科、糖尿病・代謝・内分泌内科

【資格】医学博士、日本内科学会総合内科専門医、日本糖尿病協会療養指導医、日本再生医療学会会員、難病指定医、がん診療緩和ケア研修修了、身体障害者指定医(肢体不自由)、昭和大学藤が丘病院兼任講師

【ひと言】
大学病院勤務時、患者様の退院後も継続的な診療や支援をしたいと思い、在宅医療に携わるようになりました。お身体のことはもちろんですが、患者様やご家族に親身に寄り添えるような医師をめざしています。

村井先生

寺野 敬一郎(てらの けいいちろう)

経歴

岩手医科大学医学部卒業後、日本赤十字社大森赤十字病院などで研修をする。その後池上総合病院消化器内科にて勤務。病院勤務時代より在宅診療を経験し、令和2年4月よりホームアレークリニック城南に常勤医師として入職。

専攻 資格
【専攻科目】内科、消化器内科

【資格】日本内科学会総合内科専門医、日本消化器病学会消化器病専門医、日本消化器内視鏡学会内視鏡専門医、日本肝臓学会肝臓専門医、日本消化管学会胃腸科専門医、日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医、難病指定医

【ひと言】皆様が安心してご自宅で生活できるように、関係機関方々と協力しながら、サポート致します。 ご本人の病気の対応ばかりでなく、介護されているご家族の負担も配慮しながら、不安や疑問を一緒に解決していきたいと思います。

寺野先生

船木 俊孝(ふなき としたか)

経歴

昭和大学医学部卒業後、昭和大学藤が丘病院呼吸器内科入局。昭和大学病院臨床病理診断科、昭和大学藤が丘病院呼吸器内科として勤務。令和2年4月よりホームアレークリニック城南に常勤医として就任。あわせて昭和大学藤が丘病院兼任講師として後進の指導にあたる。

専攻 資格
【専攻項目】内科、呼吸器内科

【資格】医学博士、日本呼吸器学会呼吸器専門医、日本感染症学会感染症専門医、日本アレルギー学会アレルギー専門医、日本内科学会認定内科医、難病指定医、がん診療緩和ケア研修終了、インフェクションコントロールドクター

【ひと言】病気の治療とともに患者様のあらゆる健康上の問題に対して総合的にサポートしたいと考え在宅医療に携わるようになりました。身近なかかりつけ医として患者様・ご家族の希望や生活に沿った医療サービスを提供していきたいと考えております。よろしくお願いいたします。

船木先生

塚本 裕之(つかもと ひろゆき)

経歴

昭和大学医学部卒業後、昭和大学病院リウマチ膠原内科入局、その後血液内科へ転科し、昭和大学病院や昭和大学藤が丘病院で勤務してきました。 今後はホームアレークリニックの常勤医師のほか、昭和大学藤が丘病院にて後進の指導にあたる予定です。

専攻 資格
【専攻科目】内科・リウマチ膠原病内科・血液内科

【資格】医学博士、日本血液学会専門医、難病指定医、がん診療緩和ケア研修修了、昭和大学藤が丘病院兼任講師

【ひと言】患者様やご家族がリラックスして在宅診療を受けることができるように、ご自宅での生活や環境を考えた医療を提供していきます。

塚本先生